17:48 2020年10月25日
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プーチン大統領は、トルストイの小説『戦争と平和』を英国が映像化した作品を気に入ったと述べた。「ガゼータ・ル」の記者が報じた。

ペテルブルグで行われている地域、地元メディアによる第3回メディアフォーラム「真実と正義」で、プーチン大統領はそう述べた。

また、プーチン大統領は、自身は良い映画を好むと付け加えた。プーチン大統領は、ロシアには良質の愛国的な映画、ソ連映画が多くあり、また、ロシアでは古典作品が上手に映像化されていると指摘した。

セルゲイ・ボンダルチュク監督の『戦争と平和』は傑作だとプーチン大統領は述べた。

「また、英国の映画『戦争と平和』が出た。私は気に入った」とプーチン大統領は述べた。

プーチン大統領ら、映画で大事なのは、良い始まりと愛だと指摘した。

  • 『戦争と平和』映像化作品
    『戦争と平和』映像化作品
    © 写真 : BBC Cymru Wales
  • 『戦争と平和』映像化作品
    『戦争と平和』映像化作品
    © 写真 : BBC Cymru Wales
  • 『戦争と平和』映像化作品
    『戦争と平和』映像化作品
    © 写真 : BBC (2016)
  • 『戦争と平和』映像化作品
    『戦争と平和』映像化作品
    © 写真 : BBC (2016)
  • 『戦争と平和』映像化作品
    『戦争と平和』映像化作品
    © 写真 : BBC (2016)
  • 『戦争と平和』映像化作品
    『戦争と平和』映像化作品
    © 写真 : BBC (2016)
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    『戦争と平和』映像化作品
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『戦争と平和』映像化作品

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