13:16 2020年02月18日
ロシア
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オリバー・ストーン映画監督が『プーチン氏へのインタビュー』を撮影 (17)
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米国の映画監督オリバー・ストーン氏は、ニューヨーク・タイムズのインタビューで、ロシアのプーチン大統領が自国の利益の擁護に務める姿に感銘を受けたと語った。

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ストーン監督は「彼(プーチン大統領)は、ロシアの正真正銘の真の子だ。私が感じたことについてだが、彼の規律正しさ、16年間にわたって仕事をする能力、スタミナ、彼がどのように仕事をしているかに感嘆している」と述べた。

ストーン監督は、プーチン大統領はその仕事への献身ぶりで、1977年から1981年に米大統領を務めたジミー・カーター氏に似ているとの見方を示した。

先の報道によると、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領は、米国のオリバー・ストーン監督のインタビューに応じた中で、「ツァーリになりたいか?」との質問に回答した。

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