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    天文物理学者らが新たな終末の日を予言

    天文物理学者らが新たな終末の日を予言

    © Fotolia/ Sdecoret
    サイエンス
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    米国人天文物理学者らが先ごろ新たな世紀末の日を公表。なんとあと30年後の2047年には地球の生命は絶滅するというのだ。

    原因となるのは太陽。学者らは長年にわたり太陽の活動の活発化を観測してきた。まさにこの頃には太陽の活動は減退し、太陽圏が縮小し始めてしまうからだという。こうなるとあらゆる生命は生き残ることができず、黙示録の時代が到来する。

    先に、バルセロナ大学の宇宙学者ファーガス・シンプソン氏は世界週末が到来する可能性を評価した。

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    学説, 科学, 米国
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      catss4
      フリンを解任して スティーブ・バノンこそ、イエズス会がトランプ政権内部に送り込んだ人物。
      トランプ政権にイエズス会のアジェンダを実行させようとしている。
      イエズス会と一体と言えるバチカンが、キリスト教独特の終末思想があり、ロシアとの最終戦争の後、彼らカトリックの世界支配が実現すると考えているはずです。
      shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=123347

      ☆ 国家神道は 悪サイド(乗っ取られた)キリスト教のコピー。
      終末思想は ルシファーの思想で、バチカンだけではなく、極悪戦争や
      すべての思想。 
      バチカン イエズス会は キリスト教を悪魔教にした。
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