06:29 2020年04月10日
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北京で時速350キロで走行する長さ415メートルの高速鉄道列車「復興号」の試験運転が行われた。ロシアのメディアが中国中車唐山軌道客車社の報道を基に報じた。

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16号編成の列車の全長は現在運行中の「復興号」の2倍で、415メートルとなっている。

昨年8月から「復興号」は北京・上海間の運行を開始した。

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