11:07 2021年09月28日
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新世代のiPhone には増量されたバッテリーが搭載され、自立稼動が改善される予定だ。中国の著名なインサイダー「Digital Chat Station」が明らかにした。

Appleはこれまでと同様、自社機器の実際のバッテリー容量について明らかにしていないが、Appleの新製品を研究しバッテリーについても詳しい愛好家やブロガーがこの件について発信している。それによるとiPhone 12 miniには2227 мАЧのバッテリーが搭載され、iPhone 12とiPhone 12 Proは2815 мАч、さらにiPhone 12 Pro Maxは3687 мАчといった容量のバッテリーが使用される。

今後、新製品のバッテリー容量は、iPhone 13 miniは2460мАч、iPhone 13とiPhone 13 Proは3095 мАч、iPhone 13 Pro Maxは4325 мАчのバッテリーが装備される。

Appleの次世代スマートフォンは2021年9月に発表が予定される。新しいiPhone 13にはA15チップが使用され、縮小されたスクリーンカットと改善されたカメラが装備される。

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