18:49 2018年08月21日
日本の永原和可那、松本麻佑組が優勝桃田選手が日本男子初の金メダル

バドミントン世界選手権 男子シングルスと女子ダブルスで日本勢が金メダル!

© AFP 2018 / Johannes Eisele © AFP 2018 / Johannes Eisele
1 / 2
スポーツ
短縮 URL
0 22

中国の南京で5日、バドミントン世界選手権の男子シングルス決勝が行われ、日本の桃田賢斗選手が優勝した。

スプートニク日本

桃田選手は決勝で中国の石宇奇選手と対戦し、2-0で勝利した。

日本のマスコミによると、五輪、世界選手権を通じて同種目における日本勢の金メダルは初。

また女子ダブルスでは、日本の永原和可那、松本麻佑組が優勝し、日本勢として同種目で41年ぶりに金メダルを獲得した。

コメント・ガイドディスカッション
Facebook経由でコメントスプートニク経由でコメント
  • コメント