00:00 2017年03月30日
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    B-1B Lancer

    米、10年ぶり太平洋に爆撃機配備

    © Flickr/ D. Miller
    米国
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    米国防省は10年ぶりに太平洋地域にB1B超音速戦略爆撃機部隊を配備する。米太平洋軍が報じた。

    B1BはB-52の代替機として土曜日グアムのアンダーセン基地に到着する。また、機体の整備のため空軍約300人も基地に向う。

    B1Bはアンダーセン基地から南シナ海、朝鮮半島地域をパトロールする。前者の場合、米国は中国に力を誇示し、後者の場合は、北朝鮮にだ。

    今回のB1Bの配備は、米国が幾度も「強く非難」している北朝鮮の度重なるミサイル実験を背景としたものだ。

    先に伝えられたところによると、米国家核安全保障局(NNSA)は、新しい改良型核爆弾B61-12製造に向けた準備開始を承認した。

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      catss4
      こんなことをするために 南シナ海 北朝鮮が 役にたちました
      一応 まだ 偽旗をするという余裕があるのね
      見えすぎるが ・・・
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      hidea7889
      ギャング集団、戦争犯罪国家アメリカはこれ以上世界の平和を乱すな!
      北朝鮮、中国、ロシアもそろそろさすがに我慢の限界に近づいているような…
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      Mieko
      パトロールとか何とか口実を作っては、威嚇行為か? 米軍は世界中をまるで自国の庭のように飛び回っている。即刻退去するべきだ。そんな爆撃機をわざわざ見せつけなくてもよい。 
    • unimaro unimaro
      ロシアの真似wwww
      でも運用できないの、馬鹿だからw
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