15:41 2021年09月23日
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とあるTikTokユーザーはある日、道端でクマに遭遇した。クマはそれほど大きくなく、威嚇するそぶりも見せない。ならばとスマートフォンを取り出し、カメラでその様子を撮影していた。

クマはやがてユーザーのもとへゆっくりと近づき、興味があるのか鼻を寄せ、においを嗅ぎ始めた。

しかし次の瞬間、クマは大きく口を開け、ユーザーの右足に嚙みつこうとしたのだ。

 

​ユーザーはとっさに足を引っ込めたため噛まれることはなかったが、ヒヤっとする瞬間がカメラに収められたのであった。小柄なクマではあっても油断は禁物だ。

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