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    CIAのハッキング・アルゴリズムの痕跡が16カ国で見つかる

    © AP Photo/ Carolyn Kaster
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    サイバーセキュリティ大手の米Symantec社の専門家らが、過去数年間で16カ国での少なくとも40件のサイバー攻撃が、内部告発サイト「ウィキリークス」が暴露したCIAのハッキング・メソッドと呼ばれるハッカー・プログラムを使って行われたことを明らかにした。

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    Symantec社の報告書では、プログラムを使用したのはCIAだとは断言されていないが、2011年から積極性を見せ始めたLonghornと呼ばれるハッカー集団が使用したことが明記されている。マスコミが報じた。

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    ハッカー, 中央情報局
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