2013.12.27 , 12:36

アフリカ 巨人の足跡 120センチメートル

アフリカ 巨人の足跡 120センチメートル

   アフリカ南部のスワジランドでは、巨人の足跡が考古学調査で発見された。その大きさは120センチメートル。

   この人間の足跡に近い形をしている足跡は、洞窟のひとつで発見されたもので、先史時代の巨人のものである可能性があるという。Utro.ruが報じた。

   足跡の保存状態がよいのは、巨人が冷めたマグマに足を踏み込んだためだとされている。

   これは巨人の存在を示唆するものとして初めてのものではなく、数年前、スイスの考古学愛好家、グレゴル・スペリーさんは、エジプトの墓泥棒の自宅にて、巨人の指のミイラを見たと話していた。

   また一部の学者らの意見では、先史時代における最初の人種の身長は50メートルだったとも言われている。

   Yтро.ru

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