ネット発注の合鍵で女性宅侵入した男に有罪判決

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鍵に刻まれた「鍵番号」からインターネット注文で合鍵を入手し女性宅に入ったとして、住居侵入などの罪に問われた愛媛大病院の契約職員の男(44)に、松山簡裁は26日、懲役2年6月、保護観察付き執行猶予4年の有罪判決を言い渡した。

一部のマスターキーに鍵番号が印字されているので、簡単に悪用されることで、注意が必要。防犯対策の落とし穴があった。共同通信が報じた。

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