
イタリアに続き外出禁止令が発令されたスペイン。不要不急の外出を禁じられた市民たちをよそに、街のハトたちも深刻な問題に直面している。えさをやりに来る人がいなくなったせいか、飢餓状態に陥っている。

暇さえあれば全身をくまなく毛づくろいをしている猫だが、そんな毛づくろいを飼い主に手伝わせている猫がインスタグラムで発見された。

連日世間を騒がせている新型コロナウイルス。どこもかしこもコロナウイルスの話題でうんざりしてしまっている人も多いのではないだろうか。そんなときは、かわいいペンギンたちが誰もいない水族館を探検する姿を見て気分をリフレッシュさせよう!

米国アラスカ州アンカレッジにて日没後、飼い犬2匹をトイレに連れ出すため外出した女性が巨大なヘラジカに遭遇した。彼女は犬を連れて慌ててその場から立ち去り、幸い襲われることもなかったが、注目すべきなのはヘラジカの出没だけでなく、女性の服装だ。

とある山岳地帯にて、四駆車が岩壁をいとも簡単に登っていく動画がツイッターで拡散され、話題となっている。その姿は、まるで生きているかのよう?

ウイルス感染を防ぐため、世界中で人との接触をできるだけ避けようという動きが高まっている。すると、挨拶のとき握手をする文化圏の人は困ってしまった。そんな中、インドやネパールで行なわれる「ナマステ」が一躍脚光を浴び、英王室にまで届いた。

やむを得ず左前足と左後足を失ってしまった一匹の犬。しかし、そんなハンデをものともせず、公園で元気いっぱいに走り回る姿を米ペンシルバニア州の慈善団体がインスタグラムで公開した。

「最も賢い犬種」として名高いボーダーコリー。そんな彼らの○○救出劇を捉えた動画がインターネット上には沢山存在する。ブラジルに住むボーダーコリーのギャップも、いざと言う時のため、日々飼い主の救出訓練に励んでいる。

3頭の馬が執拗に1匹のゴールデンレトリバーの匂いをかいでいる映像が話題に。なお、当のワンちゃんはご満悦な様子。

雪のように白く、ふさふさとした毛が特徴のサモエド。そんな優雅なサモエドだって、遊ぶときは全力投球。そして遊んだ後は、飼い主もビックリするほど泥んこだらけになってしまうらしい。

「フランスのスパイダーマン」として有名なアラン・ロベールさんが今回、スペインのバルセロナに現れ、34階建ての高層ビルを命綱なしで登頂することに成功した。そして登頂後、地上で待ち構えていた警察官に「毎度のごとく」逮捕された。彼の今回の目的とは?

米国で、飼い主が無くなってから施設暮らしをしていた重さ36ポンド(約16キロ)の猫がとある女性の目に止まり、ついに引き取られることになった。その当日の様子を映した動画が先月末に公開され、話題になっている。

米カリフォルニア州にて、飼い主との追いかけっこに夢中の犬。ソファを飛び越え勢い余って宙返り、挙句の果てにガラステーブルにダイブし粉砕する瞬間をカメラが捉えていた。その場に居合わせた者たちの呆然とする姿にご注目。

ロシアでは昨日、1週間続いた春を祝うお祭り「マースレニツァ」が終了した。マースレニツァの最終日には、冬にお別れを告げるため、その象徴であるかかしを焼くのが伝統行事となっている。そして先月29日、モスクワの赤の広場近くにあるザリャジエ公園にもかかしが用意された。しかしよく見ると、なんと本物の人間だった!

ロシア・レニングラード州議会は27日、全員でストレッチをして会議を一時中断させた。これを取り仕切ったのは、ロシア国旗カラーの衣装に身を包んだチアリーダーたち。

米アリゾナ州ツーソンにて、とある街中を猛ダッシュで走る動物が市民によって目撃された。このイノシシによく似た動物の正体は?

カザフスタンにあるカトン・カラガイスキー国立自然公園の一角に設置されたカメラトラップに、2頭のウサギが激しく威嚇し合う様子が収められていた。25日、公式Instagramがその映像を公開し、反響を呼んでいる。

ついにロシアで始まった春を迎えるお祭り「マースレニツァ」。イベント会場ではあちこちでブリヌイ(ロシア風パンケーキ)を頬張る人たちの姿が見られる。しかし、これを楽しんでいるのは人間だけではない。キツネだってブリヌイを堪能するのだ!

ロシア北極圏のカレリア共和国の首都・ペトロザヴォーツクで、現地時間21日の午前4時半ごろ、隕石が落下する瞬間がカメラに収められていた。爆発音で目を覚ました地元住民たちが目撃した。

昨年行なわれたトライアル世界選手権でチャンピオンに輝いたスペイン出身のセルギ・ロンゲラスさんが、バルセロナのとあるストリートで超人技を披露。入念に助走をつけると、ホッピングで向こう岸に着地を成功させた。



