原油価格 ウィーン合意延長の可能性を受けて上昇続く

16日午前、ロシアとサウジアラビアが主要産油国の原油減産に関するウィーン合意の9カ月延長を提案しているとの報道に投資家らが反応し続けているのを受け、原油価格が上昇している。

スプートニク日本

日本時間13時55分現在、北海ブレント原油先物7月限の価格は0,23%増の1バレル=51.94ドル、WTI原油先物6月限の価格は0.25%増の1バレル=48.97ドル。

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