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    東京外国為替市場, 株式市場でOPEC総会前に小幅な値動き

    東京外国為替市場、株式市場でOPEC総会前に小幅な値動き

    © REUTERS/ Eugene Hoshiko
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    30日、日本時間の今夜開かれるOPECの総会を前に、円相場、株価ともに小動きを見せている。NHKニュースが伝えた。

    日経平均株価、午前の終値は29日より、22円87銭高い1万8329円91銭。東証株価指数(トピックス)は、2.81、上昇し、1471.38。

    東京外国為替市場は、OPECの加盟国が減産に踏み切ることができるかを見極めたいとし、積極的な取り引きが控えられている。

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    • wickun
      ハプスブルク家血筋が天皇の莫大な金塊(ゴールデンリリー)利権を維持するために仕掛けられた日本侵略維持。
      田布施がメインとなり、ロスチャイルドの手先となり続けさせる為にワシントンDCや韓国・北朝鮮・中国の監視をつけている。
      金融システム自体がイカサマなのは世界中で知られている。既に現物比600倍まで架空の取引がされている。
      それでもまだ懲りずに、システムの親であるロスチャイルドは架空の金を民間各国中央銀行で刷り続けている。
      刷ったお金を額面で政府に購入させ、年利36%位の高利貸しを続けているのだからあきれる。(福田元総理辞任の理由)
      もちろん政府の借金も国民の借金ではない。統治手法が犯罪でしかない。
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