23:15 2020年06月03日
経済
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26日朝、世界の原油価格は、2日間の取引会期で連続して下落した後にその修正の範囲で高騰している。

日本時間13時44分の段階で、北海ブレント原油先物11月限の価格は0.1%高の1バレル62ドル44セント、WTI原油先物11月限の価格は0.11%高の1バレル56ドル55セントとなった。

26日、2日間の取引会期での連続下落の後に、その修正として原油価格の高騰が生じた。 

また投資家たちは、中国との貿易関する米国ドナルド・トランプ大統領の表明に着目した。国連総会でトランプ大統領は、米国と中国の貿易取引は予想よりも早く成立する可能性があることを明らかにした。

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金融, 経済, 石油
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