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新体操世界選手権、北九州で閉幕 ロシア代表が最多メダル

© AFP 2021 / Charly Triballeau新体操世界選手権、北九州で閉幕 ロシア代表が最多メダル
新体操世界選手権、北九州で閉幕 ロシア代表が最多メダル - Sputnik 日本, 1920, 31.10.2021
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北九州市で開催されていた新体操世界選手権は31日に閉幕。ロシア代表チームは合計で金7個、銀4個、銅2個を獲得した。
ロシア選手の活躍を紹介すると、ディーナ・アヴェリナ選手が個人総合、種目別フープ、同ボール、同クラブで優勝し、世界選手権の通算金メダル数を18個に更新。5人で演技する団体(アナスタシア・ブリズニューク、ポリーナ・オルロワ、アンゲリナ・シカトワ、アリサ・チシェンコ、マリヤ・トルカチョワ)は団体総合と種目別ボールで優勝した。
ディーナ・アヴェリナ選手はさらに種目別リボンで銀メダルを獲得。双子の姉のアリーナ・アヴェリナ選手は種目別ボール、同クラブで2位、個人総合と種目別リボンで3位だった。
国別のメダル争いで2位となったのはイタリア代表(金1、銀3、銅1)。3位は金1、銀2、銅4でベラルーシ。
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