09:29 2021年01月28日
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米ニューメキシコ州在住のジャスミン・メレロさんの妹は、インスピレーションを与えてくれるようなタトゥーを左腕に入れてもらおうと思っていたが、それがうまくいっていないことに気がついた。タトゥーサロンに行った彼女は、バラの絵と「強さ(Strength)」という文字を彫ってもらうように頼んだ。彫り師は了解し、その注文通りに彫った。しかしその彫り師は「強さ(Strength)」のうちの1文字を入れ忘れ、「Stength」と彫ってしまっていた。その後、彫り師はすでに彫り終えたタトゥーに忘れた1文字を急いで入れることになった。

メレロさんの妹は、もちろん彫り師の仕事ぶりには満足していなかった。しかし、彼女は大いに楽しんでいて、「悲しまないで。タトゥーを入れよう」という歌とともに、そのタトゥーを入れてもらっている時の動画をTikTokに投稿している。

 

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