05:42 2020年04月01日
  • 野外で行われたバレエのレッスン、モスクワ
  • チェルノブイリ原発近郊のゴーストタウンと化した町プリピャチでキツネの写真を撮る観光客、ウクライナ
  • 「クレムリン乗馬スクール」の若い騎手たち
  • ブエノスアイレスで行われた女性への暴力に抗議するデモで太鼓をたたく女性たち、アルゼンチン
  • カリフォルニアで行われたコンサート「iHeartRadio Wango Tango」に出演するテイラー・スウィフト、米国
  • 「D-day(ノルマンディー上陸作戦開始日)」の記念式典に出席後のトランプ米大統領とメラニア夫人
  • 警察犬と犬型ロボット「Spot」、アマゾンのRe:MARS会議
  • プロジェクト「公園でヨガ」の参加者たち、モスクワ
  • 1989年天安門事件の記念碑「国恥の柱(The Pillar of Shame)」を掃除する大学生たち
  • シカの移動、カザフスタン
  • ホリデーシーズンの開幕を記念したカーニバルの行列、ゲレンジーク、ロシア
  • イスラム教の祝日「イード・アル=フィトル」に祈りを捧げるイスラム教徒たち
  • 朝鮮人民軍のコンサートに訪れた北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長と李雪主夫人
  • チャリティマラソンの参加者、モスクワ
  • モンスーンシーズンが始まる前に船を陸に移動するインドの漁師たち
  • 「D-day(ノルマンディー上陸作戦開始日)」を記念した演劇仕立てのイベントの参加者たち、英国
© REUTERS / Evgenia Novozhenina
野外で行われたバレエのレッスン、モスクワ

スプートニク日本は、この一週間の間に、世界の通信社の特派員が配信した最も興味深くホットな写真の数々を皆さんに御紹介します。

スプートニク日本

チェルノブイリの観光客や、「D-day(ノルマンディー上陸作戦開始日)」のイベントなど、今週の興味深い出来事の写真をご覧ください。

タグ
写真
コメント・ガイドディスカッション
スプートニク経由でコメントFacebook経由でコメント
  • コメント

写真をもっと見る

  • テディベアを使ってソーシャル・ディスタンスの例を提示(フランス・パリ)
    アップデート: 2020年03月31日 21:50
    2020年03月31日 21:50

    距離を保とう:「ソーシャルディスタンス」を実践する人々

    コロナウイルスの感染が拡大している現在、「ソーシャル・ディスタンス(社会的距離)」という言葉が新たに注目を浴びている。これは、他人との距離を1.8メートル保ち、濃厚接触を避ける意味を持っており、各国の市民がこれを実践しながら生活を送っている。

    15
  • 赤の広場(ロシア・モスクワ)
    アップデート: 2020年03月31日 10:33
    2020年03月31日 10:33

    世界180都市で開催 消灯イベント「EARTH HOUR 2020」

    3月28日、世界自然保護基金(WWF)の消灯イベント「EARTH HOUR」が世界180都市で開催された。各地の現地時間午後8時から9時までの1時間、建物の照明が落とされ、街には本来の夜の暗闇が再現された。

    11
  • グム百貨店(モスクワ)
    アップデート: 2020年03月30日 19:25
    2020年03月30日 19:25

    ロシア、非労働週間始まる 街並みのビフォーアフター

    ロシアでは本日3月30日から、4月5日までの非労働週間が始まった。モスクワの赤の広場に面したグム百貨店や全国各地の大型ショッピングモールなどは一時的に営業を停止しており、街はいつもよりも静けさが漂っている。

    9
  • スクーターで街を走る武漢市民
    アップデート: 2020年03月28日 10:45
    2020年03月28日 10:45

    来月8日、封鎖解除 日常が戻りつつある中国・武漢

    今や世界的大流行(パンデミック)となった新型コロナウイルスの震源地、中国湖北省武漢市。今年1月下旬、市当局は感染拡大を防ぐため交通機関を停止し、市民に自宅待機を呼びかけた。しかし、最近は新たな感染者が減少したことから、湖北省当局は来月8日に封鎖の措置を解除することを発表した。

    14