01:26 2020年09月29日
  • 魚を水揚げする漁師(ベトナム、ダナン)
  • 大祖国戦争の退役軍人にお祝いするアコーディオン奏者とソリスト(ロシア、ノヴォシビルスク)
  • 航空ショーのリハーサルをする戦闘爆撃機Su-24(ロシア、モスクワ)
  • ダース・ベイダーに扮し、洪水の被害を受けた地域に救援物資を届けに向かう村の役人(フィリピン、マラボン)
  • ハネウェル・インターナショナルのマスク工場を視察するトランプ大統領(米アリゾナ州、フェニックス)
  • 二重に架かった虹(ケニア、シアヤ)
  • 街を消毒する市職員と噴射をよける男性(ケニア、ナイロビ)
  • 検疫措置の廃止を要求すべく大統領府に集まった実業家たち(ウクライナ、キエフ)
  • 肥料工場の竣工式に出席した金正恩委員長(北朝鮮、平壌)
  • 食料品の配給を受け取った市民(南アフリカ、ヨハネスブルク)
  • トランスフォーマーのコスチュームで「ステイホーム」を呼びかける男性(インドネシア、西ジャワ州バンドン)
  • 自主隔離の日数を記録する飼い主を眺める猫(フランス、リヨン)
  • ピエロの恰好で街を歩く男性(スイス、チューリッヒ)
  • 木の陰に沈むフラワームーン(5月の満月)(ドイツ、フランクフルト)
  • 外出禁止令が出ている街に立つ警備員(イエメン、サナア)
  • エラワン祠でフェイスシールドをつけて踊るダンサー(タイ、バンコク)
  • 動物園のキリンと世話をする職員(フランス、ナント郊外)
  • 少女に消毒液を散布する医療従事者(ネパール、カトマンズ)
  • 公園でくつろぐ市民(イタリア、ミラノ)
  • 氷が溶けたバイカル湖(ロシア)
  • 仮設遺体安置所となった冷蔵トラック(米ニューヨーク・ブルックリン)
© REUTERS / Kham
魚を水揚げする漁師(ベトナム、ダナン)

スプートニク日本は、世界の通信社の特派員がこの一週間で配信した最も興味深くホットな写真の数々を皆さんに御紹介します。

自主隔離生活が続く一方で、規制を段階的に緩和する動きも広がっている。外出の際はマスクを着用し、新型コロナウイルス対策を徹底する各国の市民の姿がうかがえる。

今週一週間の世界中の出来事を、スプートニクの写真でご覧ください。

タグ
写真
コメント・ガイドディスカッション
スプートニク経由でコメントFacebook経由でコメント
  • コメント

写真をもっと見る

  • Drone Photo Awards 2020 グランプリ受賞作品『Love Heart of Nature』  Jim Picôt氏
    アップデート: 2020年09月28日 20:51
    2020年09月28日 20:51

    美しい空撮写真の数々 「Drone Photo Awards 2020」入賞者発表

    シエナ国際写真賞(Siena International Photo Awards)がプロジェクトする写真コンテストの一つで、空撮写真にスポットを当てた「Drone Photo Awards 2020」が開催され、入賞者が発表された。

    15
  • クリミア共和国で行われた気球祭りにドレス姿で参加した女性
    アップデート: 2020年09月25日 22:44
    2020年09月25日 22:44

    今週のベストショット 9月19日―9月25日

    スプートニク日本は、世界の通信社の特派員がこの一週間で配信した最も興味深くホットな写真の数々を皆さんに御紹介します。

    17
  • シベリアンハスキーの目
    アップデート: 2020年09月23日 21:51
    2020年09月23日 21:51

    まるで異世界への扉? 動物たちの瞳のマクロ写真

    アルメニア出身のカメラマン、スレン・マンヴェリヤンさんは哺乳類や爬虫類、魚類に鳥類など様々な動物たちの瞳をマクロ撮影で捉えた写真シリーズ「Animal eyes」を自身のウェブサイトで公開している。

    12
  • 台湾の南投県・花蓮県の県境にある合歓山から見える天の川
    アップデート: 2020年09月21日 22:56
    2020年09月21日 22:56

    最も美しい星空スポットはどこ? 世界の「星空保護区」

    世界には、満点の星空を眺めることが出来るスポットが多数存在する。中でも、国際ダークスカイ協会が認定する「星空保護区」は、光が少なく暗闇が保たれており、地球で最も美しい星空が見られる場所だ。

    10