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    イスラム国の石油

    イスラエル国防省が明言、「ダーイシュ(IS)」は長年、トルコに石油を販売

    © AP Photo/ Kevin Frayer
    政治
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    イスラエルのヤアロン国防相は、「ダーイシュ(IS,イスラム国)」のテロリストらはすでに長年にわたってトルコへ石油を販売していることを明らかにした。ロイター通信が報じた。

    ロシア国防省は2015年12月、「ダーイシュ」がシリアからトルコへと国境を越え、大量に石油を運び出していることを示す証拠を明らかにしている。これに対し、トルコのエルドガン大統領は、自分の家族が「ダーイシュ」との石油ビジネスに関与している証拠が出されれば、自分は退陣するという声明を表していた。



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      catss4
      エルドアンの息子のホームページに 石油タンカーが
      日本に向かっていると書かれていた。 今もこの記事が
      残っているのかは不明。
      日本政府が、トルコから 密輸石油を購入していた可能性が高い。
      実際 G20の前に 安倍はエルドアンに会っている。
      もちろん 中露もしっている。 その安倍が IS退治などといって
      信じることは難しい。 嘘で成り立っているのだから 言ってもむだだが
      この石油タンカーのことは 本当は 追求しなければならない。
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      hidea7889
      じゃあ退陣だな。世界の平和を乱すエルドアンも安倍も早く辞めてくれ!
    • Kozi Moto
      米、追加利上げ見送りへ
      richardkoshimizu.at.webry.info/201601/article_178.html
      もう、いくらFRBが介入してもダウ平均は下降線を辿るし、原油はリビアのタンクを炎上させてもほとんど下落を止められないし、日銀腹黒田に追加金融緩和させてもドル安が亢進するし、イタリアの銀行取り付け騒ぎがもうすぐ米国にも波及しそうだし。
      弱り目に祟り目の「景気絶好調」の筈の米国。
      FRB追加利上げ見送り....どころか、国家存続見送り。w
      「最期の時」が迫っていますよ。
      工作員の皆さん、終 わ り ですよ。
      もう、裏社会の金はあてにできませんよ。
      無職で50代で特技も資格も能力も正義感も真心もないあなたたちですよ。
      社会の最底辺で呻吟する時が迫っています。
      まあ、いいじゃないですか、一時の間、いい思いをしたんですから。w
      2016/1/27 07:11
      世界経済の先行き不安だってさ。 背に腹はかえられぬですかね。
      米、追加利上げ見送りへ
      www.daily.co.jp/society/main/2016/01/27/0008755056.shtml
      【ワシントン共同】米連邦準備制度理事会(FRB)は26日、金融政策を決める連邦公開市場委員会(FOMC)を2日間の日程で始めた。世界経済の先行き不安から金融市場が混乱したため、追加利上げは見送る見通しだ。 27日の会合後に公表する声明では、物価上昇の足かせとなる原油価格の急落に懸念を示す可能性もある。 原油の先物相場は、ことしに入り一時30ドルを大幅に割り込む水準まで急落。FRBは年末までに0・25%の追加利上げを4回実施することを想定しているが、シナリオの修正を迫られる恐れもありそうだ。
      とくお
    • Kozi Moto
      ソロモン王の栄華は終わった。
      richardkoshimizu.at.webry.info/201601/article_179.html
      以前、ソロモン・ブラザースという米国の投資銀行がありました。
      現在は、ダビデ・ロックフェラー大王さまのシティ・グループの傘下にあり、ソロモン・スミス・バーニーとして存続していますが、ソロモン・ブランドは消滅してしまっています。
      さて、ソロモンとは、イスラエルのダビデ王の息子であるソロモン王のことを指します。ダビデ王は家臣の嫁に横恋慕して家臣を殺してしまい、二人の間に息子二人をもうけました。その二人目がソロモンです。
      ソロモンは王位につくと、ユーフラテス川からガザまで領土を拡大しました。エルサレム神殿を作ったのもソロモン王です。
      彼は長く王位にあり、イスラエルの繁栄を実現しました。しかし、自分の出身部族であるユダ族を優遇するなどして、他部族の反感を買った、また、重税を課して民衆の負担を増し、享楽に興じて財政を悪化させた。
      ソロモンの死後、ソロモンの政策の矛盾が一気に噴出し、イスラエルは南北に分裂、対立することになった。10氏族による北イスラエル(首都、サマリア)と2部族によるユダ王国(首都、エルサレム)に分かれたのです。そして、北王国はアッシリアにより紀元前722年に滅ぼされ、10氏族の行方は分からなくなった。南王国は、紀元前586年、新バビロニアにより滅ぼされた。そして、バビロニアに連行され、虜囚となった。
      イスラエルはいったん、地球上から消滅したのです。
      紀元前に消滅したイスラエル王国を再現したのが、アドルフ・ロスチャイルド・ヒットラー男爵です。ヒットラーは、ナチスという隠れシオニスト組織を使って、欧州のユダヤ人を中東に追い出し、戦後、イスラエルを建国させることに成功したのです。ヒットラーは、ユダヤの故国を回復したユダヤ教徒の英雄なのです。
      しかし、それだけでは、シオニストは満足しないのです。21世紀の今、シオニスト・ユダヤ人たちは、ソロモン王の築いた王国の版図を回復し、さらには旧約聖書に記載のあるユーフラテス川からナイル川までの「大イスラエル帝国」を実現しようと企んだのです。
      だから、シリア内戦を惹起してアサド政権を打倒しようと躍起になったのです。
      しかし、救世主、ウラジミール・プーチンはシオニストの姦計を見破り、シリア謀略を粉砕した。大イスラエル計画はとん挫したのです。そして、シオニストの世界経済支配の構造も実質的に崩壊してしまった。
      それどころか、シオニスト陣営は、米ロックフェラー、欧州ロスチャイルドに分裂し、後者は、もはや、プーチン氏に半ば白旗を上げている。前者だけが、敗戦と分かっていながら無駄な抵抗を続けているのです。まるで、紀元前の北王国と南王国の分裂のようです。
      歴史は繰り返します。北も南も、遅かれ早かれ≪消滅≫します。w
      ソロモン・ブラザース&シスターズの皆さん、あなた方の近未来を解説させていただきました。あなた方の未来は、「虜囚」「離散」「行方不明」です。善良なる民を甚振った罪を一生かけて償ってください。
      リチャード・コシミズでした。(-"-)
    • Kozi Moto
      ●国連事務総長発言にイスラエルが強く反発
      richardkoshimizu.at.webry.info/201601/article_180.html
      ヒラリ~栗ントンら、米国シオニスト戦争屋に国連事務総長にしてもらったパンギムン。
      国連を「何もしない無力な組織」に貶め、「和平仲介せず、米国1%の侵略戦争を黙認する」役割を立派に果たしてきたユダ金協力者。
      そのチンパンジーにも悖(もと)るパン君が、今になって、イスラエルのパレスチナ蛮行を批判。
      どうやら、米国1%・イスラエル大量虐殺国家の落日が近いとみて、シオニストと距離を置くことにしたのか?
      次期韓国大統領の座を狙って、今さら、平和主義者を偽装するのですか?
      ほれ、バナナやるからこっちおいで。
      2016/1/27 12:22
      >「歴史上、人々が抑圧に抵抗してきたように、占領に反発するのは自然なことで、それが憎悪や過激思想を生んでいる」と述べました。 どうした?パン君。
      ●国連事務総長発言にイスラエルが強く反発 1月27日 11時59分(NHK)
      www3.nhk.or.jp/news/html/20160127/k10010387371000.html
      国連の安全保障理事会でパン・ギムン(潘基文)事務総長がイスラエルによる占領政策を批判し、「占領に反発するのは自然なことで、それが憎悪や過激思想を生んでいる」と発言したのに対し、イスラエルのネタニヤフ首相は声明を発表し、「パレスチナ側のテロを助長するものだ」と強く反発しています。 国連の安全保障理事会では、26日、パレスチナ情勢を巡る公開の討論会が開かれ、日本を含むおよそ50か国が参加しました。 現地では、去年10月以降、エルサレムの聖地を巡る対立をきっかけにイスラエルとパレスチナの衝突が続き、合わせて170人以上が死亡したほか、イスラエルが新たに占領地の一部の国有化を決め、緊張が高まっています。 討論会でパン...
      ハラ
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