04:59 2020年01月24日
政治
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ベネズエラのマドゥロ大統領は、ロシアのプーチン大統領との会談について、13年間の仕事の中で最も充実したものだったと指摘し、ロシアは21世紀の偉大な国の1つであるとの考えを表した。

マドゥロ大統領はツイッターに「プーチン大統領との会談は13年間の仕事の中で最も充実したものとなった。我々は会談で相互尊重、政治的信頼、そしてすべての二国間プロジェクトにおける最大限の協力を強化した。ロシアは21世紀の大国の1つである!」と投稿した。

マドゥロ大統領は25日、モスクワを訪問した。プーチン大統領はマドゥロ大統領との会談で、ロシアは大統領の制度を含めたベネズエラ政権の合法性と同時に、その国の指導者であるニコラス・マドゥロ氏と反体制派勢力との対話を支持すると述べた。

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