09:33 2020年04月08日
ロシア
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ユーラシアで最も高い活火山であるカムチャッカ半島のクリュチェフスキイ火山は、5500メートルの高さに火山灰を噴上げた。リア-ノーヴォスチ通信が、ロシア科学アカデミー地球物理学部カムチャッカ支部の発票を引用して伝えた。

クリュチェフスキイ火山は、ユーラシア大陸において最大の高さを誇る活火山で、その高さは4750メートルだ。最近では、昨年2015年3月24日に噴火を終了した。噴火は、およそ3カ月続いた。

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