12:32 2018年07月23日
最後のテレビ討論でトランプ氏は大差でクリントン氏を破った-ワシントン・タイムズ調べ

最後のテレビ討論でトランプ氏は大差でクリントン氏を破ったーワシントン・タイムズ調べ

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ワシントン・タイムズ紙は最後のテレビ討論に関する緊急調査で、同討論会で共和党の大統領候補ドナルド・トランプ氏がライバルのヒラリー・クリントン氏に圧勝した、との結果が出たと報じた。

同紙はサイト上で討論後に「最後の討論会、勝ったのはどっち?」という質問を行った。

討論終了直後、トランプ氏には77%または1万8290票、クリントン氏には4100票または17%しか集まらなかった。

その後しばらく経つと状況は変わり、日本時間14時35分にはトランプ氏3万2000票(74%)クリントン氏9000票(21%)となった。

ワシントン・タイムズは米国で最も著名かつ保守的な編集方針で知られる。

先に伝えられたところでは、トランプ氏は、クリントン氏がなぜプーチン大統領を好きでないかを語った。

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