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ボリビア大統領、対露制裁を受け、米国は国連にとって脅威だと指摘

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ボリビアのモラレス大統領はツイッターに、米議会が新たな対ロシア制裁に関する法案を採択したのを受け、米国は国連にとって脅威だと投稿した。

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モラレス大統領は「米国は国際法に反して再び一方的な対露制裁の発動を計画している。ボリビアはそれを認めない。米国はこのような制裁によって、彼らが多面的世界、国際法、国連にとっての脅威であることを示している」と説明した。

なお、最近、ロシアのプシコフ上院議員はツイッターで、米国の新たな制裁はロシアとの関係改善を目的にしたものだとする米国のティラーソン国務長官の発言を、自分勝手な主張だと指摘した。

これより前、米上院本会議は27日、ロシア、イランと朝鮮民主主義人民共和国に対する制裁強化法案を圧倒的多数で可決した。

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