03:27 2018年09月19日
  • マツェスチンスキー茶のプランテーション、ソチ
  • プランテーションで栽培された茶葉
  • 茶摘みは機械化されている
  • マツェスチンスキー茶の乾燥
  • マツェスチンスキー茶のプランテーション、ソチ
  • 乾燥が終わったら、等級ごとに分類される
  • 「マツェスチンスキー茶」社の農園長のウラジーミル・ヴォロニン氏
  • プランテーションのお茶の木
  • 「マツェスチンスキー茶」社のコンスタンチン・トゥルシュ会長
  • マツェスチンスキー茶のプランテーション、ソチ
  • 「マツェスチンスキー茶」社の社員がお茶を摘む
  • マツェスチンスキー茶の乾燥
  • マツェスチンスキー茶のプランテーション、ソチ
© Sputnik / Nina Zotina
マツェスチンスキー茶のプランテーション、ソチ

ロシア南部ソチのマツェスチンスカヤ谷の山には「マツェスチンスキー茶」社の茶畑が広がっている。同社は1947年から世界最北端のお茶栽培を続けてきている。

「マツェスチンスキー茶」社がお茶の加工に用いる設備は日本の最新鋭機器。これによって過程を入念に追うことができ、体に良い物質を最大限に残し、スパーリング用の茶葉を加工することができる。

クラスノダールの気候によって茶葉には最大限のカフェイン、タンニンが蓄えられるため、マツェスチンスキー茶は世界中のお茶好きのグルメの間で評判が高い。

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写真, ロシア
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