03:47 2019年12月15日
  • フクロウ型のオーナメント
  • くるみ割り人形
  • うさぎのおもちゃを彩色
  • 猫型のオーナメント
  • モスクワ中心にあるグム百貨店のクリスマス飾り
  • 食玩タイプのオーナメント
  • うっとりするガラス製のオーナメント
  • 古いオーナメント モスクワ博物館のコレクションから
  • 時計型のオーナメント
  • ジェド・マロース(ロシアのサンタクロース)とスネグーラチカ(雪娘) オーナメント展で
  • クリスマスマーケットで売られるオーナメント
  • ソ連製のオーナメント
  • 「火の馬」オーナメントボールセット
© Sputnik / Oleg Zoloto
フクロウ型のオーナメント

ソ連時代はガラス製のクリスマスツリー飾りが特別な価値を持っていた。それは非常に高価で、大切に保管されていたものだ。今ではツリー飾りは様々な素材で作られる。とても人気が高いのはプラスチックだ。子供が落とし、猫がモミの木を倒しても割れないところが魅力だ。

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だがしかし、多くのロシア人はソ連時代の古いガラス製飾りを保管している。これは美しい飾りなだけではなく、子ども時代の思い出でもあるからだ。

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写真, ロシア
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