20:57 2020年02月27日
  • サンクトペテルブルクの「戦勝記念日」の祝賀花火
  • 花火の打ち上げが始まる前のポクロンナヤの丘の「戦勝記念公園」の眺め、モスクワ
  • 「戦勝記念日」の祝賀花火が上がっている最中のポクロンナヤの丘の「戦勝記念公園」、モスクワ
  • カザンの「戦勝記念日」の祝賀花火
  • モスクワの「戦勝記念日」の祝賀花火
  • 「戦勝記念日」の祝賀花火を眺める人々、モスクワ
  • モスクワの「戦勝記念日」の祝賀花火
  • モスクワのポクロンナヤの丘での「戦勝記念日」の祝賀花火
  • モスクワの「戦勝記念日」の祝賀花火
  • ウラジオストクの「戦勝記念日」の祝賀花火
  • 「戦勝記念日」の祝賀花火を眺める人々、エカテリンブルク
  • モスクワの「戦勝記念日」の祝賀花火
  • モスクワの「戦勝記念日」の祝賀花火
  • モスクワの「戦勝記念日」の祝賀花火
  • モスクワの「戦勝記念日」の祝賀花火
  • ケルチの「戦勝記念日」の祝賀花火
  • モスクワの「戦勝記念日」の祝賀花火
  • 「戦勝記念日」の祝賀花火を眺める人々、エカテリンブルク
© Sputnik / Aleksander Galperin
サンクトペテルブルクの「戦勝記念日」の祝賀花火

「戦勝記念日」が祝われた9日、ロシアの多くの町で祝賀花火が打ち上げられた。モスクワではこの日、1万発の花火が上がった。スプートニク日本が最も鮮やかな写真をご紹介する。

スプートニク日本

大祖国戦争の英雄たちに敬意を表明する礼砲の伝統は、赤軍がオリョールとベルゴロドを解放した1943年8月5日に生まれた。大祖国戦争時には、350発以上の礼砲が撃たれた。最も壮観だったのは1945年5月9日で、1000門の大砲から一斉射撃が30回行われた。

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