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    クレムリン、G20サミットで露米首脳が何を話したかを明かすクレムリン、G20サミットで露米首脳が何を話したかを明かす

    クレムリン、G20サミットで露米首脳が何を話したかを明かす

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    ロシア大統領府のドミートリイ・ペスコフ報道官は、プーチン大統領とオバマ米大統領の会談はうまくいき、予定より長く続いた、と述べた。スプートニクが伝えた。

    「会議は予定より長く続いた。少し長引いた。主にシリア、ウクライナについて議論した。その後、オバマとプーチンは、目と目を合わせて対話した」と報道官。

    会談は「良好」に行われ、「仕事は続けられる」という。

    先に露米首脳が少人数で、プレスなしの会談を始めたことが報じられた。

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