15:53 2020年09月26日
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小惑星「2018 VP1」は11月2日に地球に最短距離で接近する。大気圏に入る確率は0.41%とされ、潜在的に危険ではないと判断されている。NASA(米航空宇宙局)が発表した。

小惑星は地球から38万4000キロメートルの位置を飛行する。

​この小惑星は2018年11月3日に発見。「アポロ群」に属す。アポロ群の軌道半径は地球の軌道と横断する。

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