登録が完了!
に送られたメールからリンクに進んでください
Художественное изображение молекул ДНК - Sputnik 日本, 1920
新型コロナウイルス
各国の感染対策と成果、感染状況、ワクチンや変異株をめぐる情報など最新のコロナ関連ニュースを網羅

ワクチン接種後に感染した場合、後遺症は軽くなる=ガマレヤ研究所所長

© Sputnik / Vladimir Pesnya / フォトバンクに移行ロシア国立ガマレヤ研究所のギンツブルグ所長
ロシア国立ガマレヤ研究所のギンツブルグ所長 - Sputnik 日本, 1920, 23.05.2021
フォローする
新型コロナワクチン接種後にCOVID-19に罹患した場合、感染後症候群の影響は最低限に抑えられるという。ロシア国立ガマレヤ研究所のギンツブルグ所長が語った。

脳梗塞のMRI - Sputnik 日本, 1920, 23.05.2021
突然の視野狭窄 それ、脳梗塞の前触れかも?
「ワクチン接種をした場合、疾病のプロセスはすべて鼻咽頭で起こる。感染後の症候群は病原体が肺に降りる、あるいは体全体に広がることで発生する」という。

ギンツブルグ所長はこれより前、ロシア製ワクチン「スプートニクV」を2回接種後に確認されたコロナウイルス感染例は数えるほどだと語った。これらは主に2回目の接種から3週間以内、完全に抗体ができていない期間に発見されているとした。

関連ニュース


スプートニクは新型コロナウイルスに関する信憑性の高い最新情報 をお届けしています。特設ページをご覧ください。

ニュース一覧
0
はじめに新しいものはじめに古いもの
loader
放送中
Заголовок открываемого материала
コメント投稿には、
ログインまたは新規登録が必要です
loader
チャットで返信
Заголовок открываемого материала