00:28 2021年04月17日
文化
短縮 URL
0 13
でフォローする

ロックグループ「Thunderpussy」が、普通とは違う環境で歌とビデオクリップの収録を行うため、米ワシントン州にある放置された原発に楽器を持ち込んだ。

スプートニク日本

メンバーらは巨大な冷却塔の内部に向かい、音楽設備を設置して演奏に取りかかった。

原発を訪問した成果として、同グループは「Torpedo Love」のこのようなビデオクリップを制作した。

関連ニュース

日本人がセルビアの歌を歌うと…

タグ
動画, 音楽, 原発, 米国
コメント・ガイドディスカッション
スプートニク経由でコメントFacebook経由でコメント
  • コメント