02:51 2021年04月18日
  • 空母ロナルド・レーガン (USS Ronald Reagan) とミサイル巡洋艦チャンセラーズビル (USS Chancellorsville, CG-62)の演習
  • ミサイル駆逐艦 ゴンザレス(USS Gonzalez)アデン湾航行中
  • パレード中の中国船Qi Jiguang、甲板の海軍兵士
  • 中国潜水艦ロングマーチ15プロジェクト094
  • 掃海艇「コヴロヴェツ」と「イワン・ゴルベツ」、セヴァストポリにおけるロシア海軍の日の祝賀行事
  • 対潜艦「ウレンゴイ」看板の海軍兵士、クロンシュタットにおけるロシア海軍の日のパレード予行
  • 演習中の英国駆逐艦HMSドラゴンとヘリ「アグスタウェストランドリンクス」
  • 英国上陸用舟艇HMSブルワーク、甲板の海軍兵士
  • 日本のゆうしお型潜水艦
  • 日本の駆逐艦・涼月、甲板の自衛隊員、中国・青島港で
空母ロナルド・レーガン (USS Ronald Reagan) とミサイル巡洋艦チャンセラーズビル (USS Chancellorsville, CG-62)の演習

「ナショナル・インタレスト」誌は世界五大海軍国として米国、中国、ロシア、英国、日本を挙げた。

第1位はアメリカ海軍。同誌特集執筆者はよると米国は世界最大数の船舶を保有している。2位は中国人民解放海軍、3位はロシア海軍だった。ロシア海軍には現在79隻の大型船があり、その内訳は航空母艦1隻、巡洋艦5隻、駆逐艦13隻、潜水艦52隻。4位には英国王立海軍が入った。英国軍の大半がそうであるように、海軍も近年は縮小に直面している。5位は日本の海上自衛隊で114隻を保有する。その大半は駆逐艦で計46隻。一方、日本の保有する潜水艦は16隻で世界トップレベルの数だと「ナショナル・インタレスト」誌はコメントしている。

タグ
日本, 中国, 英国, ロシア, 米国
コメント・ガイドディスカッション
スプートニク経由でコメントFacebook経由でコメント
  • コメント

写真をもっと見る