17:28 2020年08月10日
テック&サイエンス
短縮 URL
0 45
でフォローする

米空軍は、第4世代戦闘機F-16ファイティングファルコンの一部を2025年からSkyborg(スカイボーグ)プログラムの一環として製造された小型で目立たない無人偵察・攻撃機に置き換える計画。航空宇宙専門誌ビエーション ウィーク アンド スペース テクノロジーが伝えた。

同誌によると、Skyborgのコンセプトに応える無人機の1つはXQ-58Aヴァルキリー

米空軍研究所(AFRL)は6月、F-35ライトニングII戦闘機と組んで利用することが可能なSkyborgプログラムの無人機運用に関するシナリオを発表した。

関連ニュース

タグ
米国防総省・ペンタゴン, 米国, 軍事
コメント・ガイドディスカッション
スプートニク経由でコメントFacebook経由でコメント
  • コメント