12:32 2021年05月06日
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2021年第1四半期の結果、どこよりもスマートホンの供給で成功したのはSamsungだった。Strategy Analytics社の研究者らが報告を発表した。

第1四半期に韓国企業は携帯電話7700万台を出荷し、市場の23%を占めた。第2位はApple社(5700万台で17%)、第3位はXiaomi社(5900万台で11%)だった。

ランキングの4位と5位はOppo社とVivo社がそれぞれ占めた。この2社は中国のBBK社のグループ企業。

このほか、世界のスマートホンの販売数は急激に増加しており、昨年の第1四半期の2億7500万台から3億4000万台に増加している。ガジェットへの関心の高まりは5Gテクノロジーの拡大に関連しており、このサービスを利用した携帯電話はますますアクセスしやすくなる。

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